イベント告知
アジア競技大会にキヤノンが撮影体験ブースを出展
「PowerShot G7 X Mark III」が当たる企画も
2026年9月10日 14:53
キヤノン株式会社は、第20回アジア競技大会(2026愛知・名古屋)のオフィシャルパートナーとして、写真撮影やカメラを使った体験が楽しめる「キヤノンファンゾーン」を出展する。
アジア競技大会は、4年に1度開催されるアジア最大のスポーツの祭典。アジア・オリンピック評議会(OCA)が主催し、アジア45の国と地域が参加する。
今回は9月19日(土)~10月4日(日)の16日間開催され、名古屋市瑞穂公園陸上競技場をメイン会場に、54会場で行われる。
キヤノンは第18回・19回大会にも協賛。出展するキヤノンファンゾーンは、愛知国際アリーナ、東京アクアティクスセンター、名古屋市瑞穂公園陸上競技場の各競技会場に加え、久屋大通公園で開催される「ONE ASIA WORLD」に設置される。
愛知国際アリーナでは、フラッグシップミラーレスカメラ「EOS R1」を使った「連写体験チャレンジ」やバスケットボールの試合映像を自由な視点で視聴できる「ボリュメトリックビデオ視聴体験」などを用意。
東京アクアティクスセンターでは、大会オリジナルのフォトフレームを使って撮影できる「セルフフォトプリントサービス」を実施する。
また、愛知国際アリーナ、東京アクアティクスセンター、名古屋市瑞穂公園陸上競技場では、選手になりきって写真が撮れるフォトスポットを設置。久屋大通公園では、中部電力MIRAI TOWERを背景に写真が撮れるフォトスポットを用意する。
各会場のキヤノンファンゾーンでは、キヤノンのSNSをフォローした来場者に、レンズをモチーフにした「メガホンうちわ」を配布。さらに、指定のハッシュタグを付けてSNSに投稿するとコンパクトデジタルカメラ「PowerShot G7 X Mark III」が当たる企画も実施する(久屋大通公園会場のみ)。
愛知国際アリーナ(バスケットボール・柔道)
開催期間
バスケットボール・柔道の開催日に準ずる
開場時間
- バスケットボール:各日程の第1試合の開始1時間前~最終試合の試合開始まで
9月20日(日)・25日(金)・26日(土)は、最終試合のハーフタイムまで - 柔道:10時00分~18時00分
ブース場所
アリーナ内2階 ゲートCそば
愛知県名古屋市北区名城1-2-2
東京アクアティクスセンター(競泳・飛込)
開催期間
競泳・飛込の開催日に準ずる
開場時間
- 競泳:9時00分~12時30分、15時30分~18時30分
- 飛込:9時00分~15時30分(9月26日~28日)、9時00分~18時00分(9月29日・30日)
ブース場所
センター内2階 エントランス
東京都江東区辰巳2-2-1
名古屋市瑞穂公園陸上競技場(陸上競技)
開催期間
陸上競技の開催日に準ずる
開場時間
16時00分~19時30分
ブース場所
競技場内2階 北サイドスタンドそば
愛知県名古屋市瑞穂区山下通5-1
久屋大通公園(ONE ASIA WORLD)
開催期間
9月19日(土)~10月4日(日)
ブース場所
アジア競技大会公式セレブレーション・ファンゾーン「ONE ASIA WORLD」 久屋大通公園(Hisaya-odori Park)「メディアヒロバ」そば
愛知県名古屋市中区丸の内3-15ほか





