コンテスト

ビックカメラ主催のフォトコンテスト、第2回の開催が決定

最優秀賞は100万円分のギフトカード

株式会社ビックカメラは、写真文化の発展を目的としたフォトコンテスト「BicCamera Photo World 2026」を1月15日(木)から開催する。

2025年に実施した第1回には5万3,785点の応募があり、今回が2回目の開催となる。

年齢や撮影経験(プロ・アマチュア)を問わず参加でき、「自由部門」「ネイチャー部門」「スマートフォン部門」「アンダー18部門」の4部門を設けている。

また、各部門ごとに金賞、銀賞、銅賞、佳作が設けられ、全部門を対象とする最優秀賞やゲスト審査員賞も用意されている。

熊切大輔氏(審査員長)をはじめ、織作峰子氏、ハービー・山口氏、山口規子氏が審査を担当する。ゲスト審査員も後日に発表される。

受賞者には、表彰式への招待と副賞が贈られる。加えて、作品展が実施され、店舗やインターネット通販サイト「ビックカメラ・ドットコム」などで展示される予定。

コンテスト名

BicCamera Photo World 2026

応募期間

2026年1月15日(木)~5月15日(金) ※当日必着

部門

自由部門、ネイチャー部門、スマートフォン部門、アンダー18部門

賞品・副賞

  • 最優秀賞(1名):100万円分のビックカメラギフトカード
  • 金賞(各部門1名):30万円分のビックカメラギフトカード
  • 銀賞(各部門2名):20万円分のビックカメラギフトカード
  • 銅賞(各部門2名):10万円分のビックカメラギフトカード
  • 佳作(各部門10名):3万円分のビックカメラギフトカード
  • ゲスト審査員賞(1名):20万円分のビックカメラギフトカード

受賞発表

8月を予定

審査員長

熊切大輔

審査員

織作峰子、ハービー・山口、山口規子

ゲスト審査員

後日発表予定