週刊アンケート

【結果発表】写真・動画編集系のサブスク、いくつ契約している?

イラスト:飯田ともき

9月7日(月)から9月14日(月)まで実施したアンケート、「写真・動画編集系のサブスク、いくつ契約している?」の回答編です。

選択項目投票数
1
202
2~4
44
5以上
2
合計248

 ◇
お寄せいただいたコメントを一部抜粋して掲載します。

1

Canon Neural network Image Processing Toolだけ。その元になってるDPPは無料。動画はBlack Magic DesignのDaVinci Resolve Studioなので、買い切り。
Adobeをダラダラと契約し続けているだけ。
本当はゼロです。選択肢がなかったので1にして入力しました。ゼロの理由は、今はそれほど写真に熱を入れていないため、昔購入した買い切りライセンスの製品で一応事足りるため。
Lightroomのみ
そもそも「0」という選択肢は無いのかい?使っても使わなくても利用料金を取られるサブスクリプション制は嫌いだから実際は「0」。買い切りの方が潔い。
AdobeのフォトプランでPhotoShopとLightroomつかっています。枚数でのサブスクは割高感があって手を出せていないです。
ニッコールクラブ、無料入会に誘われて惰性でつづいてますが?
写真系はCreative Cloudのフォトプランのサブスク。動画はDaVinci Resolve Studioの買い切り。
答えは“0”なんですが、その選択肢がありませんね。必要なものは所有したい人なのです。

2~4

悔しいけれど便利。でも悔しい!!…でも離れられない!!!
1つのソフトをメインに利用しているが、2つ以上で契約したほうがお得なので複数契約になっている。日常的に利用しないソフトは短期で契約することもある
テザー撮影用にCapture One、修正やゴミ取りにAdobe Photoshopを使用しています。
“Amazon Photos”と“Googleフォト”と“みてね”の3つです。それぞれ用途(バックアップ用や身内公開用など)にによって使い分けています。
写真管理・編集のLightroomで1つ、写真保管のGoogleフォトで1つ。