イベント告知

ライカの最新ミラーレス「SL3-P」を試せるワークショップ

南雲暁彦氏がポートレート撮影をレクチャー

ライカカメラジャパン株式会社は、フルサイズミラーレスカメラ「ライカSLシステム」の描写性能を体験できるワークショップ「Leica.Connect:『ライカSL システム』Workshop in Tokyo」を7月26日(日)に開催する。参加費は5,500円で、事前申し込み制(先着順)となる。

講師にはフォトグラファーの南雲暁彦氏を招聘。スタジオでのポートレート撮影を行いながら、ライカSLシステムの魅力を実践的に体感できる内容としている。

当日は、6月26日に発売されたばかりの最新機種「ライカSL3-P」をはじめ、「ライカSL3」や「ライカSL3-S」の実機、および各種SLシステムレンズを用意。参加者はこれらを自由に組み合わせて試写することが可能という。

イベントは午前(第1部)と午後(第2部)の2回に分けて実施される。

開催日

2026年7月26日(日)

開催時間

  • 第1部:10時00分~12時30分(受付開始9時45分)
  • 第2部:14時30分~17時00分(受付開始14時15分)

会場

STUDIO EASE(目黒)

講師

南雲暁彦氏

参加費

5,500円

持ち物

フォーマット可能なSDメモリーカード
※ライカSLシステム愛用者は愛用機の持参を推奨

申込方法

ライカオンラインストアにてデジタルチケットを購入(先着順)
特設ページ:https://store.leica-camera.jp/event/sl_workshop_tokyo_2026