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「instax WIDE Evo」が持つ“作品力”に迫る
CP+2026の富士フイルムブースにも登場
- 提供:
- 富士フイルム株式会社
2026年2月24日 17:00
富士フイルムの「instax WIDE Evo」は、ワイドフォーマットフィルムを採用する“ハイブリッドインスタントカメラ”だ。CP+2026の同社ブースにも登場するこのカメラの魅力を、デジカメ Watch channelで紹介する。
まずこの機種の主な特色は、その表現の多彩さにあるといえよう。アンバーやマゼンタなど10種類のフィルムエフェクト、光漏れやビームフレア、ライトプリズムといった特徴的な10種類のレンズエフェクトを用意する。そこに“100段階”の度合い調整ダイヤルが加わることで可能になる撮影表現は、10万通り以上に及ぶ。
同機が採用するワイドフォーマットフィルムは、ミニフォーマットフィルムの2倍の大きさ。前述した多彩なエフェクトや、画角にバリエーションをもたらす広角モードの搭載により、“チェキ”シリーズでの中でも高い作品性を追及できるモデルとなっている。
また「instax WIDE Evo」が持つデザインの魅力も見逃せない。その洗練された外観や操作ギミックについても細かくチェックしていった。

デジタル技術を搭載し、スマートフォンプリンターの機能を兼ね備えた「instax Evoシリーズ」の第2弾として登場した「instax WIDE Evo」。カメラ・写真好きに“刺さる”魅力のたくさん詰まったカメラとなっているため、CP+2026でもぜひ体感してほしい。
※instax、チェキ、およびinstax WIDE Evoは富士フイルム株式会社の登録商標または商標です。
