収差コントロールリング。オーバー側は4ステップ、アンダー側は6ステップ。均等ではないのは興味深いところです。ソフトフォーカスはアンダー側のほうが効果は大きくなります。

収差コントロールリング。オーバー側は4ステップ、アンダー側は6ステップ。均等ではないのは興味深いところです。ソフトフォーカスはアンダー側のほうが効果は大きくなります。