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収差コントロールリング。オーバー側は4ステップ、アンダー側は6ステップ。均等ではないのは興味深いところです。ソフトフォーカスはアンダー側のほうが効果は大きくなります。
ニュース
撮影者が描写をコントロールできるレンズにRF用・Z用が追加
2026年2月18日
フォクトレンダーの新中望遠レンズは“ボケ味”を調整可能
2025年5月15日
【CP+2025】復活のZEISS「Otus ML」、球面収差を操る「PORTRAIT HELIAR」をコシナブースでハンズオン
2025年2月28日