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ファインダーの窓枠や、アクセサリー取り付け部と見られる側面のパーツなど、似ているようで相違点が多い。張り革がいわゆる“シャークスキン”である点も、製品版のライカM3とは異なる
ニュース
前ローマ教皇のライカ、約11億5,000万円で落札。全額を寄付
2025年12月1日
6月のライツオークションに試作機「ライカ0型」のうち1台が出品。3億円〜20億円での落札実績
2025年3月14日
“ライカMシステム誕生70周年”を記念したフィルムカメラ特別限定セット
2024年10月25日