桜の位置と顔の位置を同じラインで撮影。RF50mmは口もとにかかる桜の影まで鮮明に捉えてくれた。ややローポジションでの撮影だったが、軽量レンズとバリアングルモニターのおかげで難なく撮影ができるEOS R8/RF50mm F1.8 STM/50mm/マニュアル露出(F2、1/4,000秒)/ISO 100/WB:オート