自転車で撮影に行ったことある?


 デジタルカメラに関する質問にお答えいただくコーナーです。ご自分の心境に近いものをお選びいただき、送信ボタンを押してください。集計結果は次回の本コーナーで発表します。

【今週の質問】

撮影地までの交通手段として、自転車を使ったことがありますか?

 投票は1人1回に限らせていただきます。

  • 投票締切:2009年11月2日12時
  • 結果発表:2009年11月10日(本コーナーにおいて)


ある
ない
ないけどいずれ挑戦したい

その理由は?(全角100文字まで)

 


 

【前回の質問】

デジタルカメラの2次バッテリー(リチウムイオン充電池、単3ニッケル水素充電池など)についてお聞きします。充電するタイミングは次のどれでしょうか。

 

【結果発表】


選択項目投票数比率
使い切る前(継ぎ足し充電)1,40371.1%
使い切った後56928.9%
合計1,972100.0%

※質問にお寄せいただいたコメントを一部抜粋して掲載します。

■使い切る前(継ぎ足し充電)

  • 予備バッテリーを所有していないので。
  • 予備バッテリーを持ち歩きたくないので。
  • 予備バッテリーを持っていないときは残量20%を切ると充電することが多い。
  • 使い切るとバッテリーに良くないと聞いているため。
  • 残量が残り少ない電池を使っていると手ブレ補正の動作にやや不安があるので。
  • 説明書にそう書いてあったから。
  • いろいろ試してみたが気を遣ってもそれほど寿命は延びないし、不便の方が多いから。
  • 本当は使い切った後にしたいが、撮影途中で電池切れするのが嫌で、つい継ぎ足しになってしまう。
  • 使い切るのが面倒なので。
  • いつでも撮影できる状態にしておきたいので。
  • 使い切っていると、バッテリー残量の管理が大変。それよりは余分なバッテリーを持ち歩いた方が良い。
  • 使い切るほどバッテリー残量が減らないので。
  • リチウムイオン充電池は継ぎ足して、ニッケル水素充電池は使い切ってから充電します。
  • ニッケル水素充電池のメモリー効果なんて大したことない。昔の自動充電器の充電動作不良をメモリー効果と勘違いしてトラウマになっている人が多い。
  • インジケーターのマークが欠けているのが気になるから。
  • バッテリーの寿命を心配するよりも、シャッターチャンスのほうが重要だと思います。
  • バッテリーの容量表示が目盛り1個だけ減っているのを見て、まだ大丈夫だと思って充電せずに出かけたところ、30枚ぐらい撮影したところで電池の容量不足で撮影できなくなったことがあります。
  • バッテリー残量のほかにも気にしなければならないことがたくさんあるので。

■使い切った後

  • バッテリーを長持ちさせたいから。
  • 充電池にはだいたいの充電回数が決まっているので。
  • 基本的に使いきるが、状況に応じて継ぎ足しもする。
  • 継ぎ足し充電するとメモリー効果が出るためもったいない。昔に比べれば少なくなったとはいえ、全くないわけではない。撮影途中でのバッテリー切れを防ぐためにも予備バッテリーは必須。
  • なんとなく。
  • そういう性格だから。
  • シャッターチャンス逃すことは多いけど、継ぎ足しはしません。
 たくさんの投票とコメントをありがとうございました。

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( 編集部 )