開放F2.8でも、画面中央から周辺にかけて非常にシャープな描写となる。非球面レンズ1枚とEDレンズ2枚を使用した結果、コマ収差や色収差も抑えられている。上の写真の星を拡大してみても、点像で描写しているのが分かる