360°の範囲が写った1.2億画素(15,520×7,760ピクセル)の画像から必要な部分を切り出し、魚眼や広角などのフレーミング、色調、効果を調整して写真として仕上げていく。元画像が超高画素なため、大きくトリミングしても十分な解像感を維持できる。