ピントが見える見える。念の為の”お願いピントブラケット”(連写しつつ微妙に前後に動いてガチピンを狙う)をしなくても一発で高精度にMFできるので、撮影時間短縮と無駄打ちが豪快に減りました。LUMIX S1 / ZEISS C Biogon T* 2.8/35 ZM+SHOTEN LM-LSL M II(マウントアダプタ) / マニュアル露出(1/125秒・F2.8) / ISO125 / フォトスタイル:L.モノクロームD