ピントリングはマニュアルレンズらしく、しっとりとした粘りのある手応え。無限遠から2倍マクロまで約3/4回転と回転角が大きく、微妙な調整がしやすい。対して絞りリングは1/4回転以下で開放からF40まで変化し、素早い開閉が可能