ありふれた日常の中から、魅力あるものを抽出するという行為だと、35〜50mmのレンズは使いやすいですね。質感描写に優れます。ライカM11-P/COLOR-SKOPAR 50mm F2.2 VM/マニュアル露出(1/1,000秒、F5.6)/ISO 200