箱も新しいものが用意された(左が復刻版)。入荷時のサイズもほぼこのままで、現行ライカの化粧箱(大きくて引き出しが沢山ついている)とは様子が異なる。右は年代不明だが、オリジナルのライカM6に使われていたもの