週刊アンケート

【結果発表】カメラ機材系のYouTubeチャンネル、登録している?

イラスト:飯田ともき

9月21日(月)から9月28日(月)まで実施したアンケート、「カメラ機材系のYouTubeチャンネル、登録している?」の回答編です。

選択項目投票数
している
223
していない
390
合計613

 ◇
お寄せいただいたコメントを一部抜粋して掲載します。

している

役にたつし面白い
カメラ機材系にかぎらずいろいろやたらに登録してるうちのひとつにすぎないけど、登録してると新しい動画がアップされるたびにお勧めに出てきて発見しやすいから
カメラ部TV
イルコさんや踊るカメラマンの清水顕さんなど撮影したデータを元に機材レビューしているのは参考になり、撮影のバリエーションを増やすのに助かります。
新製品最初の情報として利用してます。
YouTuberによる新製品の実体験、レビューを見たいので
最近オールドレンズにハマり。レンズの紹介・作例・整備方法等解説やっているチャンネルで、動画が見やすい・作例が良い・キャラクタや喋りが面白い所をいくつか登録しました。
登録してないと思って確認してみたら、いくつかしっかり登録されていました。
比較的登録者数は少ないけど、忖度ないレビューが見れるチャンネルを選んでいる。2つ有料メンバーシップにも。ただ褒めるだけのレビューは見る前から内容が想像できるので見るまでもないと思ってるし実際見ない。
レンズメンテナンスメインの動画チャンネル。オールドレンズマニアにはありがたい
トイカメラ改造系の某カメラチャンネルが突き抜けていて面白いので更新されたらみてます。なおまったく参考にはしていません。
販売店のチャンネルのみ。カメラマンさんまで登録しだすと多分沼るんで自粛。
面白くて、ためになる
プロの写真家のは登録しています
していますがPR動画が多くてなぁ……
海外のYouTuberの明朗快活な説明が見たいので
カタログ読み上げやほぼ全部プロモーションのチャンネルは登録してませんが、実際に撮影して作例を出してる良質なチャンネルはいろいろ登録してます。自分と同じジャンルで撮影してる方の動画は機材以外の情報も参考になるので、本当にありがたいです。
YouTubeを見るきっかけがイルコさんでした。ドリキンさんはカメラ機材系でいいのかな?
実機を触っている所は、動画の方がイメージできるので。
動画自体は見ないことが多いが、通知で新製品やセールに気付くことがあるので。

していない

エンターテインメントとしてたまに見るならよいと思う。情報収集ならタイパが悪いのと情報の信ぴょう性に難があるので見ない。
都度、気になる機材で検索。
メーカー仕様以上の情報が基本的にないから。
流れてきたら見るけど「新しいカメラ買いました!」とか出てきたら羨ま死しちゃう
登録しなくてもYouTubeのアルゴリズムによって勝手におすすめされるから。
つまらない更新が多い。必要なものより不要なものの方が多いから必要な時に検索するようにしている。
いい事しか言わないので、あまり参考にならない。
見てて変なバイアスが掛かっている事を疑う。道具の価値は自分で決める。わざわざ登録して追いかけるほどの魅力は感じない。
以前は見ていたが、同じようなチャンネルばかりになり見なくなった
新しい商品なんて紹介されたら欲しくなってしまう。なるべく情報を遠ざけて生きています。
メカニズム解説など専門性あるところしか見ないので(それもたまに見るくらいだし)
動画で見ると動画配信側のペースなのがイヤ。静止画と文章なら自分のペースで読める。
動画はムダに長いので見ません。文字が早くて良いです。
PC DIY系とか、「ゆっくり」料理系はしてますが、カメラ系はしてないな~。古の機器を使用している人とかたまに見てたりはしますが。
写真作品を流しているチャンネルは登録しているが、機材系のチャンネルは所有物か借用品か分からないが、画質、解像度などをどうのこうの説明して作者自身の優越感を自負しているチャンネルが多い、その機材で撮った作品を見せろと思うことが多分にある。
発売前のレビューはどのチャンネルも同じ事しか言わないので見るのやめました。
機材関係は今持っている機材の情報のみ知りたいだけなので登録はしていない。逆にプロの撮影の仕方とか講師関係は登録している(自称プロやブロガー系はしていない)
機材にこだわるより感性を磨きたい。
発言内容に誤りや隔たりがあるのでメーカーサイトと店舗で確認するようにしています。
動画はうるさいから見ない
あまり信頼していない→カメラの性能や使い勝手は自分で試さないとね。
チャンネル登録はしない主義です。検索結果で、その都度良さそうな動画があれば見ることはありますが、そのチャンネルだからという理由で反復視聴するのは時間がもったいないと感じます。
機材の情報を動画から、という発想はなかった。