エアーマットの注入口の大きさを測ってみるとおよそ21ミリ。この前後の大きさの注入口ならエアーマットを膨らませることに使えますね。ブロワーの向きを逆にすれば、エアーマットのエア抜きもできました。エアーマットって、実はエア抜きの方がめんどくさいんですよね。助かります