特別企画

そろそろスマホカメラでいいんじゃない? と思わされる「HUAWEI P10 Plus」のLeicaダブルレンズカメラ

タッチ&トライで触ってみると「スマホカメラ」観が変わるかも?

身軽さと写真撮影の楽しさを両立できる「HUAWEI P10 Plus」

仕事や趣味で本気で撮影するときは、デジタル一眼レフカメラを使用するけれど、普段のスナップ写真はすっかりスマートフォンの出番が増えた……という人は多いかもしれない。しかし、まだまだ普段からデジタル一眼レフを持ち歩いていたい理由も分かる。あとから「これはちゃんとしたカメラで撮っておきたかった」と後悔するのがいやだからだ。とはいいつつ、もっと身軽でいたい気持ちもあるから、ハイエンドコンデジを持ち歩いてみたりもする。さすがにレンズ交換式のデジイチのような自由度はないにせよ、おどろくような描写力を持ったカメラは多い。

でも、身軽さ、手軽さを最優先にするなら、やはりスマートフォンの使い勝手がいい。 まず荷物が減らせる。バッテリーは長持ちだしモバイルバッテリーですぐ充電できる。メモリーカードがなくても撮れるし、その場でクラウドへのバックアップもできる。それに、撮った写真をすぐにソーシャルアプリなどでシェアしやすい。今見ている景色を誰かと共有したい。そんなときスマートフォンのカメラなら撮ってすぐシェアできるから便利だ。編集アプリも無料でおどろくほど高機能なものがある。本格的なカメラと違って、被写体への威圧感がないのも撮影の際にはメリットだ。イベント時のコンパニオン撮影なんかにも、かえって良いかもしれない。

そうはいっても「やっぱりスマホのカメラじゃなあ……」と思うからこそ、デジイチやコンデジを持ち歩くのかもしれない。が、そんな人にこそ一度は試してみて欲しいスマートフォンが、Leicaと共同開発された「HUAWEI P10 Plus」だ

HUAWEI P10 Plus

HUAWEI P10 Plusは約5.5インチのディスプレイを持つスマートフォン。サイズは幅約74.2 × 高さ153.5 × 厚さ6.98mm、重さ約165g。CPUにHUAWEI Kirin 960 オクタコア (4 x 2.4GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)を搭載し、OSはAndroid 7.0 Nougatのスマートフォンである。内蔵メモリは4GB、内蔵ストレージは64GBだが、最大256GBのmicroSDカードが利用できる。バッテリーは一体型の3750mAhというハイエンド仕様の端末となっている。

しかし、その最大の特長はカメラにある。メインカメラとなるダブルレンズカメラ、およびフロントカメラ(ディスプレイ側の自撮り用カメラ)にLeica社製のレンズを搭載しているのだ。大事なことなのでもう一度いうが、カメラのレンズがすべてLeica社製である。そのほか、レンズ以外のカメラ機能の部分でもファーウェイとLeicaが共同開発したモデルとなっている。

Leica共同開発のカメラを搭載する

ちなみに姉妹機として「HUAWEI P10」も同時発売されている。こちらはP10 Plusよりもやや小型で、メインカメラがHUAWEI P9と同じ「SUMMARIT-H」で、ワイドアパーチャやポートレートモードといったダブルレンズカメラを活かした機能はP10 Plusと同様だ。

どのスマホメーカーも、フラッグシップモデルになるほどカメラ機能には力を入れている。高画素化やCMOSの性能アップ、レンズの明るさアップなどのスペック面はもちろん、カメラのビギナーでもさまざまなシーンで上級者並みの写真が撮れるようにいろんな機能をプラスしている。発表会などでプリントした写真を見せていただくことも多いが、もはやスマートフォンだと言われなければそうだと分からないレベルである。

そんな中において、ファーウェイのカメラは「ちょっと違う」と感じる。「光と影」や「ボケ」へのこだわりがハンパではないのだ。見たままを高画質で残せるのはもとより、心象風景からワンカット切り出してアートとして仕上げようとしているように思える。

ワイドアパーチャ/フィルムモード「鮮やか」で撮影
スマートフォンとは思えない雰囲気の写真が撮影できる

ファーウェイのダブルレンズの歴史を振り返る

ここでファーウェイのスマートフォンのカメラの歴史を簡単に振り返ってみたい。

ダブルレンズの先駆けとなったのは、2015年6月10日に発売された、背面に2つの800万画素カメラを備えた「HUAWEI honor 6 Plus」である。2眼のカメラで取得した測距情報を元に、ピントの位置やボケ具合を撮影時/撮影後に調整できる「ワイドアパーチャ機能」を備えるなど、スマートフォンのカメラ機能の歴史に新しい1ページを作り上げた記念すべき1台となった。

ファーウェイ製スマートフォンのカメラ性能を知らしめ、人気を確立したともいえるのが、2016年6月17日に発売された「HUAWEI P9」だ。Leicaと共同開発した「LEICA SUMMARIT-H レンズ」による1200万画素のダブルレンズカメラを搭載。レンズの魅力をより高めるために作られたモノクロモードやスプラッシュエフェクト、フィルムモードなどのアートエフェクトと相まって、それまでにない雰囲気のある写真が簡単に撮れるようになった。

そのHUAWEI P9をさらにブラッシュアップしたともいえるのが、2016年12月16日に発売された「HUAWEI Mate 9」である。モノクロセンサーが1200万画素から2000万画素にアップし、1200万画素のRGBセンサーと2000万画素のモノクロセンサーのダブルレンズカメラに。Leicaダブルレンズカメラが第2世代に突入した。また、初めてワイドアパーチャを使いながらのズームも可能になっている。

そして、今回ご紹介している HUAWEI P10 Plusである。2000万画素のモノクロセンサーと1200万画素RGBセンサー、フロントカメラは800万画素、光学手ブレ補正という構成はMate 9から変わらないものの、メインカメラのレンズとして新たにF1.8の「LEICA SUMMILUX-H レンズ」を搭載し「第2世代Leicaダブルレンズカメラ・Pro版」へと進化。また、それまでアウトカメラにのみ搭載されていたLeicaレンズを、インカメラにも採用し、合計3つのLeicaレンズを搭載した世界初のスマートフォンとなった。

ダブルレンズ搭載モデルとしてはすでにこれだけの世代を経ており、Leicaとの共同開発も3世代目に入っている。これだけ続くというのは、しっかりとした手応えを感じているからだろう。

HUAWEI P10 Plusならではのおすすめ機能一挙紹介

ファーウェイのダブルレンズで撮影した写真は、とにかく雰囲気のある写真に仕上がる。P10 Plusの魅力は、もうこれに尽きるといっても言い過ぎではない。それを可能にしているのが、前述のLeicaダブルレンズカメラだ。

Leicaダブルレンズカメラ。二つのカメラによって画質と機能性、双方でこれまでのスマートフォンカメラにはない特長を実現

例えば、1200万画素のカラーセンサー側で色彩情報を、2000万画素のモノクロセンサー側で被写体の陰影や輪郭情報をとらえて合成するため、スマートフォンのセンサーサイズの小ささをカバーし被写体を非常になめらかに再現できる。

また、二つのカメラの視差情報から被写体の深度情報を取得することで、レンズ開放によるボケを擬似的に再現する「ワイドアパーチャ機能」が利用できるようになる。

さらに、通常のデジタルカメラでも一般的に利用される像面位相差AFとコントラストAFに加え、レーザーAF、そしてダブルレンズの深度情報を利用する「デプスAF」をも利用する「4-in-1ハイブリッドフォーカス」により素早いAFを実現している。

こうした要素にLeica製SUMMILUX-Hレンズの描写力が加わることで、風景も、街のスナップも、人物も、さりげないカットがどれもステキに見えてくる写真になるのだ。

LEICA SUMMILUX-H ダブルレンズカメラ

そこで、以下ではHUAWEI P10 Plusでぜひ使ってみて欲しい、おすすめの機能を紹介していこう。全国主要駅などでタッチ&トライイベントも実施される(詳細は記事最後にて)ので、そこで試してみるのもいいだろう。

おすすめ機能1:「ワイドアパーチャ」でボケをコントロールする

HUAWEI P10 Plusを初めて触るなら、普通のデジタルカメラにはまず付いていない珍しい機能という意味でも、まず試して欲しい機能が「ワイドアパーチャ」だ。

「ワイドアパーチャ」は撮影時、もしくは撮影後に被写界深度を調節できる機能。ふたつのレンズで取得した測距情報を元にソフトウェア処理で実現されるもので、生じるボケは擬似的なものではあるが、今回のP10 Plusは輪郭の検出精度や奥行きの認識力が、従来モデルに比べてかなり向上している印象だ。

撮った後にフォーカスポイントや絞りを変えられるというのも非常に便利だ。初期設定ではF4.0相当になっているが、F0.95相当まで解放できるので、世界最高峰の明るさを誇るLeica「NOCTILUX F0.95」レンズの世界を味わえる……かもしれない。

デジタル一眼レフカメラやコンパクトデジタルカメラでも実現できない「ボケの生成/コントロール」をぜひ体験してみて欲しい。

ワイドアパーチャの使い方(撮影時)

カメラアプリ上部の機能ボタンからオンにしよう

「アパーチャレベル」を調節することで背景のボケ具合を加減できる

アパーチャレベルをもっとも控えめな「f16相当」にするとパンフォーカスに

アパーチャレベル最大の「f0.95相当」に設定。背景がとろけるようなボケになった

手前のアナベルにフォーカスを合わせ、ワイドアパーチャで背景をぼかした。前景と後景の境界線は花びらの入り組んだラインだが、自然に処理されているのがわかる

手前のおみくじにフォーカス、背景は大胆にボカす。後景のボケは擬似的なものだが、非常に自然に仕上がっている

インコの頭部にフォーカス。胴体部から徐々にボケはじめているが、不自然さは感じない。背景のボケと体毛の境界線も違和感がない

撮影後にフォーカスを調整する場合の操作

P10 Plusでは、撮影後にフォーカスポイントや被写界深度を変更することができる。単に楽しいだけではなく、ワイドアパーチャをオンにしておくだけで「フォーカスのミス」をあとで取り返すこともできるという意味で、ぜひ活用したい機能だ。ただ、もちろんレンズ自体の被写界深度を超える範囲でフォーカスを合わせることはできないので注意。

撮影した後に写真のフォーカスを調整したい場合は、まずホーム画面の「ギャラリー」を起動する

サムネイルの左下に絞りのマークが付いている写真が、ワイドアパーチャ調整可能な写真なので、タップして開く

開いた写真の任意の位置をタップすると、その場所にフォーカスが合う

絞りのパラメーターを調整することでぼかし具合を調整できる

おすすめ機能2:「フィルムモード」でフィルムLeicaっぽい雰囲気に

フィルムモードは、フィルムカメラで撮ったような雰囲気ある画質を手軽に実現できる機能だ。

ワイドアパーチャもフィルムモードも個別にオン/オフできるが、やはり両方オンにした状態がおすすめだ。P10 Plusでフィルムモードを使わないなんて、お酢のない餃子のタレみたいなものである。

フィルムモードの使い方

フィルムモードがオフの状態。通常でも綺麗な写真が楽しめるが・・・・・・

フィルムモードを「鮮明」にすると、色鮮やかな写真になる

おすすめ機能3:「ポートレートモード」で、人物もより美しく

「ポートレートモード」は、人物撮影のための専用機能だ。

「ポートレートモード」は、ダブルレンズを通して190ものポイントから顔の形状を立体的に解析し、個々の特徴を精確に分析。さらに、それらの精確な3D画面認識情報から、ダイナミックで芸術的な陰影を造りだす。つまり、シャッターを切るだけで、人物写真をいい感じに仕上げてくれるモードなのだ。

加えて、背景を芸術的にぼかす機能と、肌の補正オプション(ビューティーモード)も備えており、それぞれが個別にオン/オフ可能になっている。

ポートレートモード
ポートレートモードOFF
ポートレートモードON

ポートレートモードをオンにすると、背景がボケて人物が際立つほか、
コントラストも補正される(モデル:新谷いさり)

モノクロ+ポートレートモードも可能

ポートレートモードで使える美肌補正機能(ビューティーモード)は、ファーウェイが得意とする従来の美肌モードとは異なり非常に控えめ。別人級に変えるのではなく、ポートレートに相応しく、今のその人らしさを残したまま、メイクを整えるように肌を整える。

被写体が女性であればぜひビューティーモードをオンに。飲み会の席などでのウケも良さそう?

おすすめ機能4:モノクロセンサーで撮るモノクロ写真

前述の通り、ダブルレンズカメラの片方はモノクロ2000万画素のセンサーとなっている。そのモノクロセンサーを利用して撮影できるモノクロモードもぜひ試したい機能だ。

モノクロのCMOSセンサーは、RGBの色情報を取り込まない分、より階調感豊かな仕上がりを実現できる。

カメラアプリの撮影画面で左スワイプすると、撮影モードのメニューが出る

メニューから「モノクロ」を選択して、右スワイプで元の画面に戻ろう

滑らかな階調で表現するモノクロモードを楽しんでみよう

おすすめ機能5:「ハイブリッドズーム」はデジタルズームなのに画質がイイ

ハイブリッドズームは、画素数に余裕のあるモノクロセンサー側のカメラを有効利用して、精細感を維持したままデジタルズームする機能だ。下記のように2倍までは画質の劣化を抑えながらズームできる。

撮影画面でピンチイン/アウトするとズームする

ハイブリッドズームで野良猫に寄ってみた

おすすめ機能6:インカメラは明るく広角で集合写真にも

P10 Plusの隠れた進化点の一つがインカメラだ。レンズはLeicaコラボとなり、F値も1.9と十分明るいのに加え、イメージセンサーも性能アップすることで、取り込める明るさは従来比2倍となっている。室内などのローライト環境下でも安心して使える性能になったと言えるだろう。

Leicaレンズとなり、明るさも向上したインカメラ

そんなインカメラの活用方法だが、まずメインカメラと同様、ポートレートモードが使用できる。いわゆる“自撮り”というよりは自分で自分のポートレートを撮影するというスタンスのようで、今回からインカメラもオートフォーカスが使えるようになり、素早くかつ雰囲気のある撮影が実現している。

インカメラの操作

右上のボタンからインカメラに切り替えられる

インカメラでもポートレートモードが使用可能。背景ぼかしとビューティー効果をオンにできる

加えて、あらたに自動画角設定が加わり、人数に応じた画角が自動的に選択されるようになるなど、かなり賢くなっている。

顔認識で集合写真を認識し、画角を自動調整する

ちなみに、従来のダイナミックな補正機能は、撮影後の編集画面で利用できるよう変更された。日本でもようやくセルフィーに火がつきつつあるが、老舗のファーウェイはすでにその先に行こうとしているようにも思える。

「自分は自撮りしないし、ましてやポートレートなんて」と思っている方も多いだろう。しかし、SNSが主流のこの時代、プロフィール写真を求められるシーンは確実に増えている。完全にプライベートなら動物の写真でごまかせるかもしれないが、取引先関係者が見たり、自己PRが必要なややまじめな場面では、それなりの写真は欲しいもの。かといって撮ってもらうのは恥ずかしいし、頼めそうな(人物写真が上手な)人もいない・・・・・・。こんなときこそインカメラのポートレートモードを活用してほしい。

ソーシャルサイトなど自分の顔写真が必要な場合は意外に多い。P10 Plusのインカメラを使ったセルフィーはぜひ活用したいところ

タッチ&トライイベントなどで実際に触ってみるのがオススメ!

HUAWEI P10 Plusで撮る楽しさは、一般的なデジタルカメラとなんら変わらない。むしろ、ワイドアパーチャなどスマートフォンならではの機能が楽しい上、ソーシャルですぐにシェアできたりすることで、出番がかなり増えるのではないかと思う。人物や風景、静物撮影が好きな方には特におすすめしたい。特に印象的な空気感の中で、浮き出るような存在感を放つポートレートは必見だ。

6月下旬からは各地で、デジカメ Watchとファーウェイがコラボしたタッチ&トライイベントが開催される予定だ。自分のスマートフォンと「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10」を撮り比べできる「どっちが綺麗?」コーナーや、人物モデルでポートレートモードを試すことも可能。この記事で紹介したおすすめ機能を実際に試して、その写りを実感できる絶好のチャンスである。詳しい情報は下記を参照してほしい(デジカメ Watch読者への特別なプレゼントもあるとのこと!)。

これまで、スマホのカメラで撮る人物はそれなりだと思っていた方でも、P10 Plusを手にすればそのイメージは変わるはずだ。そして、Leicaダブルレンズカメラが創り出す写真の世界を、表現の1つに加えてみていただきたい。

タッチ&トライイベントその1:HUAWEI PHOTO STUDIO IN ROPPONGI

期間
2017/6/20(火)~6/26(月)
場所

六本木ヒルズ 大屋根広場

HUAWEI P10 Plus, HUAWEI P10, HUAWEI P10 liteのほか、スマートウォッチ「HUAWEI WATCH2」やタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10」、「HUAWEI MediaPad T3 10」などの新製品が楽しめる期間限定イベントが六本木ヒルズで開催! タッチ&トライや、P10 Plusのポートレートモードを体験できるコンテンツのほか。初日の6/20(火)にはスペシャルゲスト登壇のオープニングイベントも予定されている。

タッチ&トライイベントその2:HUAWEI PHOTO STUDIO IN SHINJUKU/OSAKA/SHINAGAWA

期間/場所

6/21(水)~23(金):東京メトロ新宿東西連絡通路
6/27(火)~29(木):阪急梅田駅 BIGMAN前広場
7/ 5(水)~ 7(金):JR品川駅中央改札内イベントスペース

HUAWEI P10 Plusをはじめとする新製品タッチ&トライイベントが6月下旬~7月にかけて各地で開催決定! 撮影コーナーでP10 Plusのカメラ機能を試せるほか、撮影した写真をSNS投稿するとオリジナルノベルティがプレゼントされる。

デジカメ Watch読者限定プレゼント!

新宿、大阪、品川いずれかの会場でスタッフに「デジカメ Watch記事を見た」と申し出れば、各会場先着30名様に特製バッグインバッグをプレゼント!

大ヒット端末後継、「HUAWEI P10 lite」も登場

P10/P10 Plusの登場と時を同じくして、大ヒットしたSIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」の後継機「P10 lite」も登場!

P10に匹敵する質感と機能でありながら、より買いやすい値段を実現しているP10 lite。Leicaレンズこそ搭載しないものの、1200万画素のメインカメラはイメージセンサーが大型化しておりローライト環境でも使いやすくなっています。インカメラは、P10 Plusと同様の顔認識技術を採用したポートレートモードも利用可能です。

ファーウェイ新製品発売キャンペーン

新製品の発売を記念して、「HUAWEI P10 Plus」など豪華賞品が当たるプレゼントキャンペーンが3カ月連続で実施!第一弾は6/20(火)からスタートする。

キャンペーンの詳細はファーウェイ公式SNS(Facebook、Twitter)で告知。「HUAWEI P10 Plus」をはじめとする最新ガジェットを手に入れるチャンス!