デジカメ Watch

伊達淳一のデジタルでいこう!【特別編】

〜キヤノンEOS 40Dで一眼デジスコに挑戦
Reported by 伊達 淳一

 カワセミを大きくきれいに撮りたい。その一心でゴーヨン(キヤノンEF500mm F4L IS USM)などという超ド級超望遠レンズを買ってしまったのだが、都市公園の人慣れしているカワセミならいざ知らず、自然の川に生息するカワセミはよほど運が良くないと、なかなか近寄らせてはもらえないないし、巨大なゴーヨンを抱えていてはなおさら相手にプレッシャーを与えてしまう。ボクの撮影フィールドでは、1,000mmから2,000mm相当の画角が得られる超ウルトラ望遠レンズでないと、カワセミをアップで写すのは困難だ。


デジスコでオーバー1,000mm

 しかし、ゴーヨンを超える超望遠レンズはロクヨン(600mm F4)しかないし、焦点距離が500mmが600mmになったところで、劇的に画角が変わるわけでもない。となると、残る選択肢は“デジスコ”しかない。デジスコというのは、フィールドスコープ(スポッティングスコープ)にデジカメを装着して撮影する手法で、組み合わせる機材にもよるが、35mm判換算で1,000mmから3,000mm相当の超望遠撮影が行なえるのが特徴だ。ただし、ピント合わせはマニュアルフォーカスになるし、1,000mmを超える超望遠撮影となるので、ブレを抑えつつ柔軟な構図変更を行なえるよう、堅牢な三脚とスムーズに動く雲台(油圧式のビデオ雲台を推奨)が必須となる。

 ちなみに、フィールドスコープの価格はピンからキリまであるが、ある程度の画質を求めるなら、やはり10万円以上する製品を選びたいところ。また、フィールドスコープとデジカメ以外にも、アイピース(接眼レンズ)やデジカメを接続するアダプター、ブラケット(支持具)、雲台や三脚などの足回りなどが必要となるので、それらをすべて揃えていくと、なんやかんやで一式30万円以上はかかってしまう。ゴーヨンなどの超ド級超望遠レンズよりは安いとはいえ、使い勝手と使えるフィールドを考えると二の足を踏んでしまう。

 それに、デジスコ撮影に使用するデジカメは“コンパクトデジカメが基本”で、デジイチ(デジタル一眼レフ)との組み合わせはあまり推奨されていない。というのも、

  1. フィールドスコープに一眼レフ用アダプタを装着すると、F値がF13前後と非常に暗くなり、スローシャッター撮影、もしくは超高感度撮影を余儀なくされる
  2. 一眼レフはミラーショック、シャッターショックが大きく、ブレやすい
  3. F値がF13前後と暗いので、ファインダー像が暗く、ピント合わせが難しい
  4. 一眼レフ用アダプタの光学性能が足を引っ張り、本来の解像感が出にくく、描写が甘くなりがち
  5. コリメート法によるコンパクトデジカメなら2,000〜3,000mm相当の超望遠撮影ができるのに対し、一眼レフアダプタ(リレーレンズ方式)だとせいぜい1,000〜1,500mm相当の望遠効果しか得られない
  6. 一眼レフ側から見れば意図しない光学系を無理矢理くっつけて撮影することになるため、AEまかせの撮影だと露出がバラつきやすい


などの理由からだ。

 ただ、コンパクトデジカメをフィールドスコープに装着するのも一筋縄ではいかず、機種によってはケラレが生じたり、本来の画質が得られないことも多い。また、超望遠をスローシャッターで撮影するため、ブレやピンぼけになるケースも多く、限られた時間にできるだけ多くシャッターを切って、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる式に撮影するしかないので、高感度画質が良く、連写スピードも少しでも速い機種のほうが有利。液晶モニターのドット数が多いほうがピントの山も掴みやすい。ただし、ズームしたときに鏡胴が長く伸びるタイプは、アイピースにレンズがぶつかってしまうので不向きとされている。

 残念ながら、最近はデジスコに適したコンパクトデジカメが激減していて、現行機種ではキヤノンIXY DIGIRTAL 1000/2000 IS、ニコンCOOLPIX P-5000/5100、ソニー サイバーショット DSC-W200くらいだ。もちろん、これ以外の機種でもデジスコ撮影ができないわけではないが、いろいろと制約が多く、扱いにくい面があるようだ。


デジスコ向きな40D

 そんなわけで、カワセミをド・アップで撮るには、デジスコのほうが有利とはわかっていたものの、一眼レフでの撮影が好きなボクは、思い切ってゴーヨンを買った(24回払いのやっと5回目の支払いを終えたところ。完済までまだまだ先は長い)のだが、ここに来て、少し事情が変わってきた。それは、キヤノンEOS 40Dの登場だ。

 40Dにはライブビュー機能が搭載されているが、これは現行のデジイチ(デジタル一眼レフ)としてはもっとも進化したライブビューだ。コンパクトデジカメのようにライブビュー中のAFはできないが、AF-ONボタンを押すと、ライブビューを中断し、通常の位相差AFでピントを合わせた後、AF-ONボタンから指を離すと再びライブビューに復帰する、いわゆるパタパタAFが利用可能だ。この点はEOS-1D Mark IIIや1Ds Mark IIIよりも進んでいる。
 しかも、40Dのライブビューでスゴイのは、シャッターを閉じずに露光を開始できる点だ。デジイチでライブビューを行なう場合、ミラーアップしてシャッターも全開(バルブ状態)になっているので、ライブビュー中にシャッターボタンを全押しすると、まず、シャッター後幕を閉じてミラーをいったん戻し、シャッターもチャージし直して、AE撮影ならばカメラ内露出計で再測光して露出を決定、そして、通常撮影と同様、ミラーアップしてシャッターが切れる、というシーケンスになる。ミラーを戻しシャッターチャージし直す分、レリーズタイムラグが長くなるのが欠点だ。

 EOS-1D Mark IIIは、ライブビュー時の測光を、カメラ内露出計ではなく、撮像素子で行なっているので、ミラーを戻して再測光する必要がなく、ライブビュー時にシャッターボタンを押すと、ミラーアップ状態のままシャッターが切れる。要は、ミラーアップ撮影とほぼ同じ状態となるので、ミラーショックがきわめて少なく、超望遠レンズを三脚に据えてスローシャッターを切りたいときには重宝する。ただ、いったんシャッターを閉じてシャッターチャージし直す必要があり、軽微ではあるがシャッターチャージに伴う振動とタイムラグの増大が生じてしまう。


 ところが、40Dは、前述したようにライブビュー時にシャッターを閉じずに露光を開始できるので、レリーズタイムラグは通常撮影よりも短くなるし、ミラーショックやシャッターショックもほとんど生じない。CMOSセンサーの露光タイミングを順次リセットしていくことで電子的なシャッター先幕を作り出し、後はシャッタースピードに応じてシャッター後幕で遮光していくので、シャッター後幕が走り出す際のショックしか生じない。そのため、風でブレないしっかりとした三脚に据え付けて、ケーブルレリーズでシャッターを切れば、数百mmの超望遠レンズで数分の1秒といった超スローシャッターを切ってもブレずに済む。まさにデジスコ撮影にはピッタリな機能だ。

 しかも、フィールドスコープ+アダプタの合成F値がF13と暗くても、ライブビューを使えば非常に快適にピント合わせが行なえる。ファインダーのように像が暗くなることはないし、任意の部分を5倍/10倍に拡大表示できるので、非常にシビアなピント合わせが行なえる。また、高感度撮影時のノイズ低減を“する”に設定すれば、ISO800での撮影でも十分実用になる画質が得られる点も、ISO200がやっとのコンパクトデジカメに比べれば大きなアドバンテージだ。

 そんなわけで、40Dのライブビューを使えば、一眼デジスコもなんとか実用になるのではないか? と思い立ち、ついにフィールドスコープを購入してしまった。もちろん、フィールドスコープを買うのはこれが初めてだが、一応、いずれはデジスコ撮影にチャレンジしようと今年の春あたりから情報は収集していた。


フィールドスコープとアクセサリーを購入

 で、買ったのは、コーワPROMINAR TSN-774という中堅モデル。懐に余裕があれば蛍石(フローライト・クリスタル)を採用した最上位モデルPROMINAR TSN-884が欲しかったのだが、なにしろ価格が262,500円とキヤノンのLレンズ並のお値段。さらに、一眼レフ用フォトアダプタも必要となるため、ゴーヨンの長期ローンを抱えている身にはかなり無謀な買い物となってしまうし、88mm径と大口径なので被写界深度も浅く、ボクの腕で使いこなせるかどうかも不明。そこで、特殊低分散性を持つXDレンズを採用することで価格を税込157,500円と10万円近くも抑え、口径も77mm径とデジスコ初心者にも手頃なTSN-774と、フォトアタッチメントTSN-PZ(税込47,250円)を購入することに決めたのだ(当然、問題先送りのカード払いなので、来月、再来月の請求書が恐怖!なのだが……)。


コーワPROMINAR TSN-774+TSN-PZ+EOSアダプタ+EOS 40D。これで680-1,000mm F11.8-13のMFレンズとして使用できる。最短撮影距離は5m。EOS40Dに装着した場合には、1,040-1,600mm相当の画角が得られる
タムロンSP AF 200-500mmのフィルター溝が86mm径なのを思い出し、82-86mmのステップアップリング経由でフィルター・エフェクト・コントロール(FEC)アダプター+フードを装着してみた。これならかなり効果ありそうだ

 幸い雲台や三脚などの足回りは、ゴーヨン導入時に投資済み。いずれデジスコも導入することを見据えて、雲台はジッツオのG2380、三脚は水平出しが容易なカーボン製のレベリング三脚ジッツオGT2540LVLというかなり贅沢な組み合わせだ。まあ、三脚や雲台は長期に渡って使用するものだし、いくら堅牢でも重いと持ち歩けなくなって押し入れの肥やしになってしまうので、少々高くても気に入ったものを買ったほうが、無駄にならずに済む(と自分に言い聞かせて購入を正当化していたりする)。

 フォトアタッチメントTSN-PZはAPS-Cサイズ以下のデジイチ専用のアダプターで、PROMINAR TSN-774に装着すると、焦点距離は680〜1,000mm、F値はF8.8〜13となり、1,000mm域のみフルサイズのデジイチでも使用できる。コーワには、このほか焦点距離が950mmのTSN-PA2Dというフォトアタッチメントもあるのだが、鏡胴が細身で長かったので、カメラを装着したときの安定性を考えてTSN-PZをチョイスした。また、TSN-PZやTSN-PA2DはTマウントのネジ溝が切られていて、キヤノンEOS/ニコン/ペンタックス/オリンパスOM/ソニーα/フォーサーズの各カメラマウントに付け替えられる。つまり、40Dを超えるライブビューを搭載したデジイチが登場したときには、マウント部だけを買い足せばいいわけだ。

 デジスコ撮影に限らず、超望遠撮影ではいかにカメラブレを抑えて撮影するかがポイントなる。一番大きく影響するのは雲台や三脚の強度だが、その次に影響があるのはフィールドスコープ部分の取り付けだ。フィールドスコープと雲台(プレート)は基本的に1点支持なので、そこを支点に前後にぐらつきやすい。そこで、フィールドスコープのお尻に当たる位置に“ヒップサポート”と呼ばれる支持具を追加し、2点で支持するように工夫することで、フィールドスコープのぐらつきが大幅に抑えられ、フィールドスコープの三脚座にかかる加重を分散させることができる。あいにくヒップサポートは市販されていないので、ユーエヌの超望遠レンズ用サポートを分解して、ジッツオのロングプレートに装着している。

 また、シャッターボタンを指で押したのでは、どんなに屈強な三脚と雲台でも1,000mmを超える超望遠撮影ではカメラブレしてしまうので、リモートケーブルを接続して撮影してするのが鉄則。風が強い日は、雲台に軽いカメラバッグを引っかけるなど、天秤ブレを起こさないように、多少偏った加重をかけるのも手だ。


三脚座だけではバランスが悪くなるので、後方にヒップサポートを設置して2点で支持するように工夫すれば、ぐらつきが少なくなる。ただ、マウント部分にガタがあるのは残念
フードは組み込み式だが、超望遠レンズとしてはかなり懐が浅く、遮光効果は疑問。82mm径のフィルター溝があるので、これを利用してなんとかしたいところ

快適に撮影

 一眼デジスコの機材が一式揃い、まず最初に撮影したのが“月”。EOS 40Dのライブビュー撮影が、本当にミラーショックやシャッターショックの影響が皆無なのかを確かめてみるのと、レンズの性能をチェックするのにちょうどいいと思ったからだ。

 運良く大気の揺らぎもさほど酷くなく、シーイングは良好。月は結構明るくISO400で1/60秒が切れるが、それでも1,600mm相当の画角を考えると、かなり厳しいシャッタースピードだ。

 しかし、結果を見てビックリ。大気の揺らぎで輪郭も揺らいでいるが、クレーターがかなりシャープに写っている。また、遠くのビルを5〜6秒のスローシャッターで撮影してみたが、レリーズしてもなにも動作音がしないのはちょっと不思議な感覚。露光を終了するときにシャッター後幕が閉じる音がするだけで、風さえ吹かなければまったくブレずに撮影できる。

 基本的なテスト撮影も終わり、いざいつもの撮影フィールドへ出撃。いよいよカワセミをド・アップで撮影できると心躍ったものの、1,600mm相当の画角でも手前の枝に止まってくれないとアップにはならないし、残暑で空気がゆらゆらと揺らいでしまうので、撮影距離が伸びるほど描写が甘くなる。光る部分にはわずかに軸上色収差が出るが、フィールドスコープには絞りがないので、絞って画質を向上させることはできないし、そもそもF値がF13と暗いので、これ以上、シャッタースピードも落としたくはない。フィールドスコープの性能なのか、フォトアタッチメントが足を引っ張っているのかは不明だが、やはりコンパクトデジカメの正当派デジスコの会心の描写には及ばないようだ。


 ただ、ゴーヨンに2倍のテレコンを装着して撮影するよりも、ピントさえビシッと合えばキレがある感じで、廉価ズームにテレコンを2段重ねするよりは画質は上。TSN-774のフォーカスノブの操作性も良好で、非常にスムーズにピントを合わせられる。ファインダーの見えも思ったよりも良く、ファインダーでもピントの山は掴みやすかったが、それ以上にライブビューでのピント合わせは快適で、シビアにピントを合わせることが可能だ。

 ただし、連写は禁物。連写中でもミラーはずっとアップしたままではあるが、シャッター後幕が閉じるショックと、シャッターチャージしてシャッター先幕が走るショックが生じるため、2コマ目以降は微妙にブレで描写が甘くなることが多かった。そのため、ドライブモードは1コマ撮影にして、シャッターチャージとシャッター先幕走行のブレが収まってからレリーズし直す、というのが成功確率を高めるコツのようだ。

 このように、EOS 40Dのライブビューを利用することで、これまで一眼デジスコで不利とされれいた部分がかなり解消されたが、実撮影画角が1,040〜1,600mm相当というのが不満が残る部分。せっかくフィールドスコープを導入するなら、コンパクトデジカメのコリメート撮影法と同様、2,000mm超の超望遠で撮影したい。最近、近くの撮影フィールドで、オリンパスE-410やE-510に14-45mmズームを付けて、30倍クラスのアイピースを装着したフィールドスコープをコリメート法で撮影している人を見かけるようになった。この組み合わせなら、2,000mm超、3,000mm超の画角で撮影できるらしい。果たしてEOS 40Dでも、コリメート法でちゃんとした画質で撮影できる撮影レンズとアイピースの組み合わせがあるのだろうか? その可能性を探して、現在いろいろ模索中だ。また、コンパクトデジカメでの正当派デジスコ撮影にもいずれチャレンジしてみるつもりだ。

 なお、今回、フィールドスコープを購入するにあたり、東京・小川町のホビーズワールド( http://www.hobbysworld.com/ )でどんな機材がいいのか、実際にデモ機材を組み合わせ、いろいろ店頭でテストさせてもらった。デジスコ初心者にとって、頼りがいのあるショップやデジスコ仲間を見つけ、わからないことは素直に相談するのが一番だ。


ズームのワイド端、テレ端

※作例のリンク先のファイルは撮影した画像です。クリックすると、等倍の画像を別ウィンドウで開きます。


680mm
1,000mm

680mm
1,000mm

実写サンプル

※特記したもの以外、すべてコーワPROMINAR TSN-774+TSN-PZ+EOS 40Dで撮影しています。
※画像下のデータはシャッター速度/感度/ホワイトバランスです。


1/60秒 / ISO400 / オート
1/100秒 / ISO640 / 太陽光

1/125秒 / ISO400 / 太陽光
1/500秒 / ISO400 / 太陽光

1/80秒 / ISO800 / 太陽光
1/100秒 / ISO800 / 太陽光

1/320秒 / ISO800 / 太陽光
1/50秒 / ISO1600 / オート

1/320秒 / ISO800 / オート
1/80秒 / ISO800 / オート

1/320秒 / ISO1250 / 色温度(5,000K)
1/200秒 / ISO800 / 色温度(5,000K)

1/250秒 / ISO1000 / 色温度(5,000K)
1/200秒 / ISO1000 / 色温度(5,000K)

1/200秒 / ISO800 / 色温度(5,000K)
1/160秒 / ISO1250 / 色温度(5,000K)

1/200秒 / ISO1250 / 色温度(5,000K)
1/125秒 / ISO800 / 色温度(5,000K)

1/100秒 / ISO1250 / 色温度(5,000K)
1/50秒 / ISO100 / 色温度(5,000K)

1/320秒 / ISO1250 / 色温度(5,000K)
1/160秒 / ISO640 / 色温度(5,000K)

1/50秒 / ISO1000 / 色温度(5,000K) 1/400秒 / ISO400 / オート

1/500秒 / ISO200 / オート
1/30秒 / ISO200 / オート

1/30秒 / ISO400 / オート / 1.4倍テレコンを併用


URL
  キヤノン
  http://canon.jp/
  製品情報(EOS 40D)
  http://cweb.canon.jp/camera/eosd/40d/
  コーワ
  http://www.kowa.co.jp/y/
  製品情報(PROMINAR TSN-774)
  http://www.kowa-prominar.ne.jp/pro/spotting/tsn880/77.htm
  製品情報(TSN-PZ)
  http://www.kowa-prominar.ne.jp/pro/spotting/acc_photo/top.htm



伊達 淳一
1962年生まれ。千葉大学工学部画像工学科卒業。写真、ビデオカメラ、パソコン誌で カメラマンとして活動する一方、その専門知識を活かし、ライターとしても活躍。黎 明期からデジタルカメラを専門にし、カメラマンよりもライター業が多くなる。自ら も身銭を切ってデジカメを数多く購入しているヒトバシラーだ。ただし、鳥撮りに関 してはまだ3か月のド・初心者。飛びモノが撮れるように日々精進中なり

2007/10/01 00:01
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